【九州横断の旅コース6】(大分・熊本・鹿児島)
コース内容 宿−阿蘇山−水前寺公園−熊本城−人吉温泉

人吉温泉−球磨川下り−球泉洞−人吉城跡−永国寺−青井神社−人吉蔵めぐり−鹿児島−宿

宿−磯庭園・尚古集成館−城山公園−指宿スカイライン−知覧特攻記念館−武家屋敷−鹿児島空港

所要時間 2泊3日
料 金ジャンボ157,600円 小型105,000円 (高速道路・駐車場代別)リフト付はお問い合わせ下さい


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阿蘇火口

あそかこう

東西19km南北24kmの外輪山の中に並ぶ杵島、烏帽子、中岳、高岳、根子岳の五岳を総称して阿蘇山という。中心は中岳で現在噴煙しているのは7つある火口の中の第一火口である。

水前寺公園

すいぜんじこうえん

東海道五十三次を型どった池泉回遊式庭園で細川忠利から3代かかって完成させた という。 阿蘇の伏流水が湧き出る池の畔に古今伝授の間がある。

熊本城

くまもとじょう

入口は4つあるが、櫨方門から入れば石垣が最も美しい。 1588年肥後の領主となった加藤清正は、7年の歳月をかけてこの城を築き熊本城と 名付けた。

球磨川下り

くまがわくだり

人吉城水の手橋の人吉乗船場から球泉洞までの19km、48瀬を下る。中間の渡から乗る便もあり、一応のスリルを味わえる。

球泉洞

きゅうせんどう

全長4800mの鍾乳洞で、3億年の長い年月をかけて出来た石柱は天然の芸術である。入口にある森林館は、地球の樹木や森林の営みを紹介している。

人吉城跡

ひとよしじょうあと

繊月城とも呼ばれていた人吉城。水手門正面に突き出した武者返しは、幕末に改築されたもの。

青井神社

あおいじんじゃ

806年創設。本殿から桜門までの社殿は、1614年に相良藩20代藩主の長毎によって造営されたもの。

人吉蔵めぐり

ひとよしくらめぐり

バラエティに富んだ8つの蔵からなり、球磨人吉地方に伝わる味と技と文化が見学体験できる蔵巡り。

尚古集成館

しょうこしゅうせいかん

1865年に建てられた機械工場の建物を利用した博物館。日本人が撮影した現存最古の銀板写真や工場として稼動していた頃の機械などを展示している。

知覧特攻記念館

ちらんとっこうきねんかん

1865年に建てられた機械工場の建物を利用した博物館。日本人が撮影した現存最古の銀板写真や工場として稼動していた頃の機械などを展示している。

武家屋敷

ぶけやしき

1865年に建てられた機械工場の建物を利用した博物館。日本人が撮影した現存最古の銀板写真や工場として稼動していた頃の機械などを展示している。

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