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別府・湯布院コース(湯の街と朝霧のまち)

コース案内

コース内容
大分空港-うみたまご(マリーンパレス)・高崎山-地獄めぐり-明ばん湯の花小屋-アフリカンサファリ-湯布院民芸村-金鱗湖-宿
所要時間
7時間 
料金
  • ジャンボ:46,000円
  • 普通車:35,000円
  • リフト付:41,100円
※高速道路代別

観光地案内

うみたまご(マリーンパレス)

ドーナツ型の大水槽には2000匹の魚が回る。マリーンガールの手から餌を食べる。人気があるのはラッコと芸をする魚たち。

高崎山(たかさきやま)

昔からいた猿に昭和27年餌づけに成功、以来わが国の霊長類研究は飛躍的に進歩した。現在ニホンザルが2000匹余、ABCの3群に分かれ、それぞれにボスがいる。

地獄めぐり(じごくめぐり)

いろいろな地獄が点在する別府市。地熱エネルギーのすさまじさは一度覗いたみたい。

アフリカンサファリ

安心院草原に造られた115万平方メートルの自然動物園には、1300頭羽の動物が放し飼いされ、1周1時間かかる。チロル風の「であい村」や動物ショーの「アフリカ村」が楽しい。

湯布院民芸村(ゆふいんみんげいむら)

安心院の士族屋敷、両替屋、酒蔵などを移築して昭和54年に開村。古陶磁、民具などを展示する他、陶器、ガラス、竹工芸などの工程を見学できる。


金鱗湖(きんりんこ)

由布盆地が大きな湖だった頃の名残である。中に温泉と冷泉がわき、鯉がよく育つところから名付けられた。溢れた水は小川となって螢を育て、菜の花畠の中を流れる。